下伊那郡大鹿村青いケシの花

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(撮影地)下伊那郡大鹿村
原産地は、ヒマラヤなどの高山帯その希少性から特に色合いに、人気がありまた、低地では、枯れてしまうそうです。
栽培を始めてから15年の歳月がかかり、(200株~5000株に増えたとのこと)
栽培法に、試行錯誤の時間を費やしやっとここまで、栽培を確立されたそうです。
幻の花として花愛好家からは、特に有名な花だそうです。標高1500mの高地に一段と栄えます。シーズンも後期になりましたが、その魅力性から日本全国から来客者、が多く狭い山道をマイクロバスが道幅すれすれ、の山村道を行き交う姿に、人気度の多さを感じます。(撮影時、雷雨のあまりの悪天候の中、カット数がなく早めに切り上げました。)


category
長野県南信地区
genre
写真
theme
風景写真
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